常に最新の情報を取り入れつつ、基本に忠実な治療を行うことを目指します。

ふくしげ歯科
〒586-0001 大阪府河内長野市木戸1-36-6

ランパ矯正と歯周内科のふくしげ歯科

地図安心・安全・確実な治療を目指す
医療法人天真会 ふくしげ歯科
〒586-0001 大阪府河内長野市木戸1-36-6
TEL : 0721-52-1100 / FAX : 0721-52-1101
休診日:日曜・祝日
受付時間:午前9:00~11:30 午後1:50~5:00

Google地図は https://goo.gl/maps/vpIuc

 

●ふくしげ歯科の考え方

◆安心な治療

様々な治療において、ていねいな説明を心がけます。理解しづらいこと分からないことなどがありましたらご遠慮なく歯科医師やスタッフにお申し出下さい。ゆっくりと時間をとってご説明します。
安心な治療

◆安全な治療

患者さんが安全に治療を受けられるよう、院内感染の防止に取り組んでいます。 自分自身が心の底から「これなら安心」と思えるような治療をすべての患者さんにご提供していきたいと考えています。
安全な治療

◆確実な治療

常に最新の情報を取り入れつつ、基本に忠実な治療を行うことを目指します。
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歯科医師紹介

【院長 福重真佐子】

院長 福重真佐子

2001年にここ河内長野の地にふくしげ歯科を開業しました。開業以来「安心・安全・確実な治療を目指す」という理念にもとづき診療を行ってきました。

「安心」に関しては歯科治療が苦手な方でも安心して通えるよう、女性ドクターならではの優しい雰囲気のクリニックづくりを心がけています。
「安全」に関しては院内感染防止対策や緊急時の対応など患者さんの命と健康を守る体制づくりを行っています。
「確実」に関しては南大阪で日本最先端の治療が受けられるよう、常に最新の治療法を勉強し続けています。

開業当初より、悪くなってから治療するのではなく病気になる前にそれを防ぐという考え方で予防歯科行ってきました。
その一環としてお薬で歯周病を治す歯周内科治療に取り組み、歯周病に苦しむ多くの患者さんに喜ばれてきました。
また、虫歯予防のために来院する多くのお子さんをみてきましたが、近年は虫歯が減少し、それに代わって顎の発育不足や歯列不正が大幅に増加しています。
それに対抗するため、お顔の骨の矯正治療に取り組んでいます。

<経歴>
福岡県立 九州歯科大学(現:公立大学法人 九州歯科大学)

<歯科医師として力を入れて取り組んでいること>
地域の皆さんにより良い治療を提供する医院作りを行っています。
国際歯周内科学研究会の主催者の1人として歯周病の撲滅を目指しています。(国際歯周内科が研究会はお薬で歯周病を治す方法に関して研究する歯科医師の集まりです。全国の開業医の3%が所属する日本最大級のスタディーグループです)
院内感染防止対策促進協議会に所属し、自分の医院で対策を行うだけでなく、全国の歯科医師に向けて院内感染防止対策の考え方や方法をレクチャーし、歯科治療を受ける国民のみなさんが院内感染からしっかりと守られる社会を目指しています。

<所属>
国際歯周内科学研究会 副代表理事
院内感染防止対策促進協議会 会員
顎顔面口腔育成研究会 会員
日本口腔感染症学会 会員
日本化学療法学会 会員
国際歯科学士会 会員

【副院長 福重 真弓】

副院長 福重 真弓

当地の子供たちが、きれいな歯並び、良い顔、元気な体に育って欲しいと思い、日々診療に取り組んでいます。
悪くなった歯を1本だけ治すのではなく、その歯が悪くなった背景を考え、お口全体体全体をみるように心がけています。
ふくしげ歯科を受診される患者さんが、安全で快適に治療を受けられるよう院内の仕組みを整えています。

<経歴>
新潟大学 歯学部

<歯科医師として力を入れて取り組んでいること>
ランパ矯正で多くの子供たちを元気にすること

<所属>
顎顔面口腔育成研究会 会員
日本口腔感染症学会 会員

【歯科医師 矢田 翔子】

歯科医師 矢田 翔子

ふくしげ歯科で様々な効果的な治療に出会い、日々の診療で患者さんに喜んでいただけることにやりがいを感じています。
患者さんが安心して治療を受けられるよう、しっかりとコミュニケーションをとりつつ診療を行っていきたいと考えています。

<経歴>
福岡県立 九州歯科大学(現:公立大学法人 九州歯科大学)
大阪大学 歯学部第一補綴科にて研修医

<歯科医師として力を入れて取り組んでいること>
患者さんに院内のことを知ってもらえるよう、院内誌の発行やウェブサイトの更新など情報発信を行っています。
かみ合わせと睡眠には深い関係があります。その秘密を知るために日々学んでいます。

<所属>
顎顔面口腔育成研究会 会員

アクセス

地図

Google地図は https://goo.gl/maps/vpIuc

徒歩でお越しの方

南海高野線 千代田駅下車 徒歩5分
改札を出て左側の階段を降りてください。
「ひなぎく幼稚園」や「菱こ池」の前の細い道を直進してください。

お車でお越しの方

駐車場を完備しております。どうぞご利用ください。(P:7台)


当院は臨床研修施設です

ふくしげ歯科は行岡医学技術専門学校歯科衛生士科の臨床研修施設です。
毎年、1〜3年生各学年の学生さんがそれぞれのカリキュラムに応じてふくしげ歯科で実地の勉強をします。
臨床研修施設

1年生は3日間の見学
2年生は約1週間の見学と基礎的な診療補助
3年生は約1ヶ月間の見学と実践的な診療補助

というカリキュラムです。
少しでも臨床の現場になじんでもらえるよう、歯科医師もしくはベテランのがつきっきりで実習をサポートします。
レポートのチェックなど、学校の先生のような役目も果たします。
ふくしげ歯科の歯科衛生士は全員バラバラの出身校ですので、色々な話が聞けて面白いようです。
学生さんを受け入れることで、当院も衛生士教育について勉強させていただいています。

実習中は、まずオーソドックスなことをしっかり勉強してもらいます。
それに加えて、臨床の中で先輩衛生士がどんな想いで患者さんと向き合い、何に喜びを見いだしているのか、ということが伝わることを願っています。
そして実習を通じて「衛生士になるのが楽しみ」という気持ちになってくれたら、うれしく思います。

実習

外来環とは何か?

外来環(がいらいかん)」とは「歯科外来診療環境体制加算」の略です。(以下「外来環」の略称で書きます。)

「外来環」は以下の条件を満たす歯科医院が社会保険事務局に届け出を行うことで、受け取ることができる保険点数です。

・歯科医師が指定された安全対策に関する研修を終了している。
・歯科衛生士が勤務している
・救命救急の器具や薬剤などが常備されている。(AED、血圧計、パルスオキシメーター、生体モニター、酸素、救急蘇生用品)
・口腔外バキュームを設備している。(顔の前でゴーッという音を立る掃除機のような器具。口の中の水を吸引するバキュームではない。)
・器具の滅菌等、院内感染防止対策をしっかり行っている。(歯を削る道具を患者さんごとに滅菌することなど)
・感染症を持った患者さんに対応できる設備とシステムを整備している。

外来環を申請している歯科医院は、自分たちの関係省庁の機関である社会保険事務局に対して「上記の体制を整えています」ということを、保証し、申請しているということです。
すなわち、患者さんから見れば、安心・安全な治療体制を整えている歯科医院を見つける指標となるのです。

◆外来環を申請している歯科医院の探し方◆

2014年5月18日、読売新聞の第一面に「歯削る機器 7割使い回し…院内感染懸念」という記事が掲載され、その後も歯科の衛生管理が十分ではないという報道が繰り返されました。
国民の皆さんの歯科受診に対する不安が高まり、安心・安全な歯科医院はどこなのか?という情報が求められています。
そして、安全な歯科医院を探すための一つの指標が「外来環」なのです。
外来環を申請している歯科医院は下記のWebサイトで調べることができます。
もちろん、ふくしげ歯科も掲載されています。

院内感染防止対策促進協議会(リンク:http://kansenboushi.com/

外来環

院内感染防止対策

安心・安全な歯科治療に一番大事なことは院内感染防止対策です。

患者さんからは見えない部分であるからこそ、歯科医師としてのモラルが問われているのだと考えています。
治療という健康になるための行為で、より重大な健康上の問題を生み出してしまっては、何のために治療をしたのか分かりません。
「そんなことなら、歯なんか治らなくて良かった」ということになってしまいます。
そういうことが起こらないよう、ふくしげ歯科では開業当初から院内感染防止対策に取り組んで来ました。

◆ふくしげ歯科の患者単に対するお約束◆

私たちは治療器具の滅菌・消毒を適切に行い、患者さんが安全に治療を受けられるようにしています。
自分自身が「ここで治療を受けたい」と思えるような対策を全ての患者さんに対して行っています。

◆ふくしげ歯科の院内感染防止対策◆

当院には院内感染防止対策主任という役職のものが1名います。
滅菌に必要な材料の在庫管理から機器のメンテナンスまで、責任を持って管理しています。
とはいえ、1名の力で医院全体の安全を守ることはできません。
全てのスタッフが高い意識を持って安全な診療体制の維持につとめています。

●安全の維持に協力して取り組むふくしげ歯科スタッフ

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●使用した器具を清潔で安全な状態に戻す、滅菌消毒コーナー
コンパクトなコーナーですが、滅菌するだけではなく、タンパク質を溶かしたり、洗浄したり、オイルを注入したりと様々な処理を行います。

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●安全で殺菌力の強いポイック水(次亜塩素酸水)を作る機械
色々なものの消毒に使用します。

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●歯を削る器具と矯正の針金を曲げる器具
患者さんごとに交換するのでたくさん準備しています。

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●電動注射器
痛くない麻酔をするために使用
本体はビニールを掛ける。針やカートリッジは患者さんごとに交換する。カートリッジを入れる筒は滅菌する。
という形で安全に処理しています。

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●治療用基本セットと使い捨てのもの
ふくしげ歯科では歯科医師も歯科衛生士も歯科助手も患者さんお一人お一人で手袋を全て使い捨てにしています。
コップやエプロンも当然使い捨てです。

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●フック付きピンセット
基本セットの中に入っているオリジナルのピンセット。
熊本の生田先生が開発したピンセットで、治療中に手袋をしたままで机の引き出しの中のものをつまんで取ることができます。
ツバまみれの手で引き出しの中をかき回したら不潔です。

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●ビニールがけ
ふくしげ歯科では滅菌が難しいものにビニールを掛けたりラップを巻いたりすることで清潔を保っています。

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●治療用椅子
患者さんの治療が終わると、使い終わった器具とビニールがけを全て取り除き、全体をポイック水(次亜塩素酸水)で拭き上げます。

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連携医療機関

ふくしげ歯科は街の小さなクリニックです。
ですから、大がかりな外科処置が必要な場合や歯科の領域ではない病気がありそうな時などは専門の医療機関に患者さんを紹介して連携して診てもらいます。

ふくしげ歯科がよく連携するのは以下の病院です。

近畿大学附属病院 http://www.med.kindai.ac.jp/huzoku/

近畿大学附属病院

南大阪医療センター http://www.ommedc.jp/

国立病院機構大阪南医療センター

大阪府立母子保健総合医療センター http://www.mch.pref.osaka.jp/

大阪府立母子保健総合医療センター

大阪歯科大学附属病院 http://www.osaka-dent.ac.jp/hospital/

大阪歯科大学附属病院

大阪大学歯学部附属病院 http://hospital.dent.osaka-u.ac.jp/

大阪大学歯学部附属病院

大阪労災病院 http://www.orh.go.jp/

大阪労災病院

橋本市民病院 http://www.hashimoto-hsp.jp/

橋本市民病院

ポイック水について

◆ポイック水とは何か?

弱アルカリ性の次亜塩素酸水です。

次亜塩素酸と聞くと次亜塩素酸ナトリウム(漂白剤などの主成分)を思い浮かべるのではないかと思いますが、両者は性質が全く違います。

次亜塩素酸ナトリウムはNaClO:
塩素系漂白剤の主成分
強いアルカリ性でタンパク質を溶かす作用があります。塩素系漂白剤が手につくとぬるぬるするのは皮膚のタンパク質が溶けているからです。
刺激が強くて粘膜には使えません。
殺菌力はあまり強くありません。(下の画像参照)

次亜塩素酸はHClO:
ポイック水などに含まれている
元々は弱酸性ですが使用目的に合わせてpHを様々に調整して使用します。
刺激性がほとんど無く粘膜に使用できます。
殺菌力は弱酸性に傾くと極めて強くなります。

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◆ポイック水の特徴

ポイック水は弱アルカリ性に調整されており、お口に含むとタンパク汚れを溶解させる作用があります。
歯科では歯の表面にくっついているネバネバのばい菌の塊をプラークと呼びますが、それを柔らかくする作用があるのです。
プラークのタンパク質と反応するとポイック水は弱酸性に傾きます。
次亜塩素酸は弱酸性の条件で殺菌力が最強になります。

つまり、弱アルカリでプラークを溶かし、弱酸性に変身して溶けてバラバラになったばい菌を殺菌するという仕組みで働くのです。

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◆ポイック水を何に使うのか?

低刺激で安全性が高いので様々なところで使用できます。

・治療前にお口をゆすいで口の中のばい菌レベルを下げてから治療を行う。治療に伴う感染が減ります。
・外科処置の前に口の中のばい菌レベルを下げ、処置後に傷口を洗浄消毒することで術後の腫れや痛みを起こりにくくする。
・根っこの治療の際に、歯の中を洗浄消毒することで、感染による炎症を押さえる。
・歯周病の患者さんの歯茎を洗浄してばい菌を減らす。
・メインテナンスの時にあらかじめお口をゆすぐことで汚れを落ちやすくして、お掃除の効果をアップさせる。
・ホームケアで使用しお口のばい菌の数を低く保つ。
・治療に用いる器具を消毒する。

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ポイック水でうがいをした後、歯磨きを行うとプラークが溶けて汚れがよく落ちます。
歯の表面がツルツルになってとても気持ち良いのです。
ふくしげ歯科の歯磨きコーナーに用意しておりますので、お試し下さい。

無痛治療について

多くの人にとって、歯科治療は痛くて怖いというイメージが強いのではないでしょうか?
その原因の大部分は麻酔の痛みに起因していると思います。
痛みを抑えるための麻酔が実はかなり痛いというのは困った話です。

そこで、ふくしげ歯科では、あの手この手を使って麻酔の痛みを極限まで少なくするようにしています。
昔から歯科では無痛麻酔法という言葉があって、痛みを軽減する技術が発達してきました。

ここでは私たちが毎日行っている工夫をご紹介します。

1.注射針は極力細いものを使用する。
現在、歯科用に発売されているものの中で最も細い針を使用しています。

2.あらかじめ粘膜に表面麻酔を塗る。
針が刺さる瞬間のチクッという感覚を麻痺させるために、麻酔を打つ前に打つ予定の場所に表面麻酔薬というものを塗ります。
ふくしげ歯科で使用しているのはイチゴの香りで甘い味の軟膏です。

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3.さす瞬間に技あり!
「いつ来るか、いつ来るか」と不安になっている所へ突然チクッと刺さってくるのは、とても嫌なものです。
そこで私たちは「3・2・1・ハイ!」とかけ声を掛けて、いつ来るか分かるようにしています。
それと同時に唇やほっぺたをある方法で上手につまんだり引っ張ったりすることで、チクッとくる感覚を弱くするテクニックを使います。
それに加えてお子さんの場合は、他に気をそらすような声かけを行ったり、様々なテクニックを使います。
そうすることで、何も工夫せずに麻酔するのに比べて極めて小さな痛みですませることができます。
中にはすっかり麻酔を打ち終わった後に「麻酔はまだ打たないんですか?」と聞かれることがあります。
お子さんなら、注射したこと自体に気づかないことが多々あります。

4.ゆっくり薬液を注入する
いくら痛くないよう気をつけて針を刺しても、麻酔液を強い圧力でドバドバ注入すると歯茎に痛みが生じます。
ジワジワとゆっくり麻酔液を注入することが大切なのです。
私たちは痛みを軽減するためにゆっくり一定の速度で薬液を注入できる電動注射器という器械を使います。
必要に応じて手で注射を行う時でも、極めて弱い圧力でゆっくりと薬液を注入するようにしています。

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それでも、痛かった場合は次のような原因が考えられます。

1.もともと麻酔が効きにくい体質である。
従って表面麻酔薬も効かない。

2.恐がりである。
恐がりの人や緊張症の人は普通の人と比べて痛みを強く感じやすい。

3.その部分に炎症がある。
炎症が起こっている部分は痛みを感じやすい上に、麻酔が効きづらくなっています

4.痛点に当たってしまった。
そもそも、お口の中は痛点が少ないので、痛点さえ外して打てば痛みはほとんど感じません。
しかし、痛点にばっちり当たってしまうと痛みが強く生じやすいのです。

上記のような状況であっても、状況に合わせてなるべく痛みを軽減するよう治療します。

●ふくしげ歯科の行動規範

<一人の人間として・・・>

どんなに大変でも患者さんの安全のために滅菌に取り組んでいきます。
誰に対しても常に笑顔で親切・丁寧に応対します。
臨床的・倫理的・道徳的に正しい事は、立場に関係なくきっちり発言します。

<プロフェッショナルとして・・・>

問題が起きた時、その原因を考え、対処法・再発防止法を考えます。
患者さんの話を良く聞き、そこから真意を汲み取るようにつとめます。
患者様に伝えるべき情報を、的確なタイミングで、正確に解りやすく伝えながら治療をすすめていきます。
院内で見聞きした情報は絶対に外で話したり書いたりしません。プライバシーを完全に守ります。
一度引き受けた仕事は最後まで責任を持ってやり遂げます。一人でできないときは他のスタッフと協力して取り組みます。
地域の皆様に最新で最良の医療を届けるため、常に学び続け、向上し続けます。
情報を伝えるときは、相手が理解できるように工夫して伝え、理解できているか確認します。
情報を受け取る場合は完全に理解できるまでしっかり確認し、分からなければその場で質問し、行き違いのないようにします。

<ふくしげ歯科のスタッフとして・・・>

医院内をいつもきれいに保つよう気を配ります。
患者さんや・地域の方々に支えられて当医院の活動が成り立っていることを幸せに思い、心から感謝して仕事にあたります。
周りのスタッフに支えられて業務を行えることを幸せに思い、心から感謝して仕事にあたります。
自分自身とふくしげ歯科全員の可能性を信じ、いつも前向きにチャレンジしていきます。
ふくしげ歯科の一員として医院の理念・方針・使命を理解し、それらを実現するために努力を惜しみません。